憧れの先生に禁断の告白・・後に・・

私が中学1年生の頃のお話になります。 ちょうど7年前になります。
私が、初めての登校の時に、私が登校しまして、ちょうど正門を
くぐり抜けようとしたときに、ふいに誰かに『おはよう』と
声をかけられた。 
大人びた声のような気がしました。
教室に入りまして、知らない生徒さんばっかりでして、
でも、新任の先生の声だけは、「あの時の・・・」
と声で思い出しました。

たまたま廊下であった時に自己紹介を私がしまして、
で、お返しにと先生も自己紹介をして下さり、
その時から、新任のあの先生が気にいりだして
私は、すでに好きだったと思います・・

それから、半年になってからも好きすぎて・・・というぐらいに
までなってしまってました。
出逢ってから8ヵ月後に・・無理だとわかった上での

『告白』をすることに決めました。

フラれるのはわかってても。言わずにはいれない
純な感じの歳だったので、手紙で『告白』しました。

案の定、お返しの手紙で、{ごめんなさい・・}と
書きながらも・・・君のがんばりは好きだよ と
意味ありげ?な言葉に複雑だった中学一年生の頃の
「初恋」でした・・

あの頃は、本当に純だったなぁと、今思えば、
なんか懐かしさと切ない思いを再び頭の中で・・・
 心で・・・ 感じていました。

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